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舞台『千と千尋の神隠し』のドキュメンタリー番組に号泣【感想】

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こんにちは、むあです。

今回は、5月5日(木)にNHKで放送された「ふたりのディスタンス『千と千尋の神隠しスペシャル」の感想をお話しします。

舞台『千と千尋の神隠し』で主人公の千尋を演じる橋本環奈さんと上白石萌音さんの舞台裏に密着した番組です。

 

舞台『千と千尋の神隠し』のNHKドキュメンタリー番組「ふたりのディスタンス」

ドキュメンタリー番組は、舞台稽古の風景だけでなく、橋本環奈さんと上白石萌音さんの関係性の変化についても分かる内容になっています。

ほとんど共演経験がなく、最初はよそよそしかったふたりの距離がどんどん縮まっていき、なくてはならない存在になっていく様子が映されています。

 

【感想】舞台『千と千尋の神隠し』のNHKドキュメンタリー番組「ふたりのディスタンス」

橋本環奈さんと上白石萌音さんが個々にお互いの存在について語る場面があるのですが、過酷な稽古を通して、強い絆が生まれているのを感じ、涙なしには見られなかったです。

というよりも、45分間の番組なのですが、どの場面も素敵で、自分でも驚くほど、ずっと号泣していました。

観劇ファンとしては、舞台が創られる裏側をこんなにもリアルな映像で見ることができて、とても嬉しかったです。

 

 

まとめ:舞台『千と千尋の神隠し』のドキュメンタリー番組に号泣【感想】

「舞台『千と千尋の神隠し』のドキュメンタリー番組に号泣【感想】」について、お話ししました。

橋本環奈ちゃんや上白石萌音ちゃんのような人気の女優さんでも、ひとつひとつ積み上げて舞台に立っているんだなと思いました。とても素敵な番組でした!

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